PASTEL RECORDS

「好奇心とやすらぎの音楽」というキーワードで、エレクトロニカ、フォーク、アコーステックを中心に世界のインディペンデント・ミュージックを紹介しております。

「 アンビエント 」 一覧

Federico Durand「Pequeñas Melodías」(iikki)

ヴィジュアルアーティストとのコラボレーションで聴かせる、美しいノスタルジア アル ...

Colorlist「Full Circle」(Serein)

オープンマインドな感性に満ちたエクスペリメンタルジャズ! L’altraのドラマ ...

Seabuckthorn『Turns』 (Lost Tribe Sound)

牧歌的な緩やかさと表裏一体となった、ダークで緊張感ある音響空間 2018年頃から ...

Grouper 『Grid of Points』(kranky)

感情的な静寂に織り込まれた脆く崩れ落ちそうなハーモニー 前作『Ruins』で、こ ...

Stray Teories『All That Was Lost』(n5md)

流麗なギターとエレクトロニクスによるシネマティック・アンビエント・サウンド ニュ ...

Antti Tolvi『Pianoketo』(Fonal)

Antti Tolviのこれまでの人生の息遣いを重ね合わせたかのようなサイケデリ ...

Marcus Fischer & Simon Scott『Shape Memory』(12k)

異なる音楽的な背景が交わり合う有機的で密度の高い、ナチュラルプログレッション ニ ...

Memum『Confidence』(mü-nest/Unperceived Records)

植物の美しさ、複雑さと交わる人の感情の多様性を映し出すドリーミーな作品 ドイツ人 ...

Christina Vantzou『No.4』(Kranky)

不断に変化を遂げながらも、たえざる途上にある才気が凝縮された作品 ベルギー在住の ...

From The Mouth Of The Sun『Hymn Binding』(Lost Tribe Sound)

心奪われ、心洗われる荘厳なシンフォニー スウェーデンのJasper TXことDa ...

Cheekbone 『つかの間 [Tsuka no Ma]』(Muzan Editions)

奈良のレーベルMuzan EditionsからCheekboneの最新作! 奈良 ...

Federico Durand & hofli「Niebla y jardines tomados por las plantas」(spekk)

一度聴いただけでは本当の魅力が味わえないくらい、人の想像力をそそる音響空間が広が ...

Hammock「Mysterium」(Hammock Music)

Hammock作品の中で最も美しく響く、悲しみの中から生まれたレクイエム 厳かな ...

Last Days『Seafaring』(n5md)

自然の持つ魅力を凝縮した美しさ、そして人を寄せ付けない険しさと過酷さが投影された ...

The Green Kingdom「Harbor」(DRONARIVM)

水の上で交わるほのかなノスタルジーと緩やかなアンビエント リリースを心待ちにする ...

William Basinski「98982」(Temporary Residence)

82年に、バシンスキー自宅のスタジオにてピアノとテープを用い制作されたライブレコ ...

David Cordero「El Rumor del Oleaje」(Home Normal)

静寂がもたらす癒やしの探求を経て辿り着いた、内なる自分と向き合える、淡いノスタル ...