『 raster-notonや12k、room40などのリスナーにオススメ 』
ロンドンのエクスペリメンタル・レーベル、12×50 recordings傘下のmiatera music第一弾としてリリースされたレーベルの主宰者でもあるサウンド・アーティスト、alexander wendtの初のアルバム(2008年作)。
■ 商品説明
ロンドンのエクスペリメンタル・レーベル、12×50 recordings傘下のmiatera music第一弾としてリリースされたレーベルの主宰者でもあるサウンド・アーティスト、alexander wendtの初のアルバム(2008年作)。
■ 商品仕様
| 製品名 | wendt : unreleased music for visualizers |
| 型番 | miatera001 |
| メーカー | moteer |
| 製造年 | 2008年 |
| 区分 |
新品
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【ショップレビュー】
12×50は主にミニマル・ミュージックにフォーカスしていますが、miateraのほうは、ヴィジュアルとサウンド両方にフォーカスを当て、映画、印刷物、写真、音楽を結合させることをコンセプトにしています。本作は過去数年に渡って作られてきた彼の3部作『confluence of indus & zaskar』『trio-log』『20 4 at bob I-III』を1枚にまとめたもので、イーノやサティのアンビエント・ミュージックのコンセプトと、今日のコミュニケーション・デバイスとを結合させる意図で作られています。
わかるようなわからんような?ではありますが、raster-notonなんかの作品に通じる周波数の高い電子音やクリック&グリッジのビート曲や、12kもしくはline系のミニマルアンビエントなんですが、これが思いのほかぼんやり聴けてしまうのが不思議。
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アーティスト |
wendt
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タイトル |
unreleased music for visualizers
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ジャンル |
エクスペリメンタル/アンビエント
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| メディア |
輸入盤CD
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レーベル |
miatera music
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規格品番 |
miatera001
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