『 まるで小さいころから慣れ親しんでいる歌を聴いているような作品です 』
エストニア出身の奇才、パスタカスとも多くの共演を重ね、日本でのライブツアー経験もある、マリ・カルクンの2007年リリースのファーストアルバムがセカンド作に引き続き国内盤化!
■ 商品説明
エストニア出身の奇才、パスタカスとも多くの共演を重ね、日本でのライブツアー経験もある、マリ・カルクンの2007年リリースのファーストアルバムがセカンド作に引き続き国内盤化![CD]
■ 商品仕様
| 製品名 | mari kalkun (マリ・カルクン) : uu tulok「ウートラック」 [CD] |
| 型番 | pana009 |
| JANコード |
4560267293189
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| メーカー | panai |
| 製造年 | 2011年 |
| 区分 |
新品
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【ショップレビュー】 mari kalkun (マリ・カルクン) : uu tulok「ウートラック」
アコーステックギターによるシンプルなコードストロークから始まるこの作品。やがて歌われるマリ・カルクンの歌声そして続くフルートの音色は、アメリカとも英国とも違う神秘のメロディーからはエストニアの大地の匂いがしてくるかのよう。トラディショナルなフォーク作品と言えば確かにそうなんですが、決して土着な印象ではなくとても洗練された、聴き手を限定しないナチュラルな響きがあります。
彼女の代表曲と言いたい、"kevadaimus 1951"を始め、まるで小さいころから慣れ親しんでいる歌を聴いているような、かすかに哀しみを湛えた優しさ溢れる楽曲と、アコーステックギターやアコーディオン、ピアノ、フルートなどのアコースティックな楽器がエレガントに奏でられる中、マリカルクンのたくましくものびやかな歌声に最初っからずっと魅了されっぱなしです。 ヴァシティ・バニヤンやアン・ブリッグスの過去の素敵なアーティストの作品を思わせつつ、現代のフォーククラシックとも呼びたくなる瑞々しさに溢れた音楽です。
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アーティスト |
mari kalkun
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タイトル |
uu tulok
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ジャンル |
フォーク
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| メディア |
国内盤CD
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レーベル |
panai
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規格品番 |
pana009
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曲目 |
- Mu onn
- Heramine
- Kevadaimus 1951
- Seidi Saatmine
- Coup De Chance
- utsik Taht
- Priidu Laul
- Valge Valge Peal
- Uni Tulo
- Tsikaadid: Esimene oo
- Talvine ohtu
- Loe Kumneni
- Puhas Lumi
- uu Tulok
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